1.砂ずりとにんにくの芽の味噌炒め
 
 
@ 砂ずり(400g)は固い筋をそぎ取りあらかじめ食べやすい大きさに切っておく

A にんにくの芽もあらかじめ3〜4センチに切っておく

B フライパンを熱して少々油を引き@、Aを炒める。

C 大体火が通ったら木屋の無添加味噌を加える。 味噌は少々の日本酒またはみりんで のばしておくとなじみやすい。

 

2.魚・肉の甘酒味噌漬け

 
 
@ 木屋の無添加の味噌と木屋の火の国甘酒を1対1で混ぜる。 分量は魚や肉が漬け込み安い程度

A @に魚か肉を漬け込んでいく。魚・肉共に塩分がないものが良い。   魚はサーモン、サワラ、ブリなどの季節の魚を!   肉は鶏肉、豚などが相性バッチリ。

B 2〜3日漬け込んだAを取り出し、きれいに水で洗い流す。

C フライパンを熱して少々油を引きこんがり焼く。
 
3.なすびのからし漬け(即席)
 

@.長なすの若くて新鮮なものを7〜8本用意します。
 ところどころ皮をむき、1センチくらいに輪切りにし一晩塩漬け
  しておきます。

A.粉からしを湯に溶いて、甘酒一袋、薄口醤油少々を混ぜ合わせます。

B.@を軽く絞り、Aと混ぜ合わせて出来上がりです。
  ※容器に詰めるときは空気に触れぬよう、
    ラップ等でおさえてください。

 
4.数の子の甘酒漬け
  @.数の子(7本 約130g)の薄皮を取り、4〜5時間水に浸して
   ザルに上げ、酒大さじ1をふり水気を拭きとる。

A.容器に日の国甘酒300gのうち三分の一を広げガーゼを
   敷き、@を並べる。

B.Aの上にガーゼをかぶせ、残りの甘酒を広げふたをします。

C.冷蔵庫に入れ7〜10日で程よい塩加減になり食べ頃です。