
小学校時代は 親子でキャッチボールをやった記憶が無いくらい
野球と縁遠いそんな長男が 中学に入ってから野球を始めた
”野球をやりたい!”
そんな彼の言葉を 驚きを持って聞いた
どこまで続くのだろう?
やれるのか?
親の不安をよそに 毎日練習に励む姿を
頼もしく思うようになった
練習試合にも出してもらうようになり
やる気もかなり出てきた様だ。
たまに 私が変わってやりたいと思うプレーもあったが
彼も3年生になり中体連まで残り少なくなり
ますます拍車がかかる
3年生までがんばった事は
必ず今後に生きてくると思います。
特に 止めずに続けてこれた事がえらい!
よく がんばりました!