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なぜ私がこの会社を信用したか



皆さんの中には「確かに面白そうだけど何か話がうますぎる」と感じておられる方も少なくないと思います。
そこでここでは私がなぜ、この会社を信じて見ようと思ったかについて少し詳しくお話したいと思います。
これから書くことは人に聞いた部分もありますし、私が個人で調べた結果もあります。


このビジネスに参加される方の参考になれば幸いです。


まず最初に

 
この会社の過去の実績を見てみることにしました。インターネットで調べたのはもちろんいろんな方から見聞したこともあわせてここで記しておきます。
 
 皆さんは
「スカイパーフェクTV」という有料放送をご存知かと思います。実は今回お薦めしている携帯電話の会社であります(株)3Dコム社はこのスカイパーフェクTVの立ち上げに携わった会社なのです。
 単に有料放送といいますと契約世帯数の少なさから小さな会社と誤解されそうですが決してそうではありませんことを是非、御理解ください。


 
またスカイパーフェクTVオープンに参加した会社と言うこともあり、その後3D映像の実験放送を同社チャンネルで行っていました。3D映像といいますのは簡単に言えば「絵が飛び出してくる映像」のことです。
 ディズニーランド、アイマックシアター、ユニバーサルシアターなどをご存知の方も多いと思いますがあのような大きなホール、またはアトラクションで体験していた立体感のある奥行きや飛び出し感のある映像を家庭用に根付かせようとしている会社なのです。



 
実際スカイパーフェクTVでは過去1年半にわたる実験放送をしてきました。開始当初は30分の放送だったのですが、人気、知名度が上がるにつれてリクエストや問い合わせも増え実験期間の最後の方では1日6時間もの放送をされていました。
 この実験放送では
「はたして家庭用テレビのブラウン管の大きさで立体感をどれだけ出せるのだろうか」ということを綿密な調査をしながら統計を取っていたと聞いています。そして実験放送を終えいよいよ立体機器の販売に乗り出してきている訳です。 
 
他にもこの会社の実績をいくつか掲載しておきますのでよろしかったらクリックして見てください。


ラジオ  白黒テレビ  カラーテレビ  立

というような計画構想を会社としては持っているようで今でも一部のゲーム好きの子供たちの間では熱狂的な人気を集めています。販売開始当初から子供たちの間では注目の的だったようで様々なゲーム雑誌などでも報道されました。大人であるみなさんの間に根付くのもそう遠くない未来だと思います。
こちらもネット上に記事が掲載されていましたので掲載しておきます。
(どこに承諾を得ればいいか分からずそのまま掲載していますが掲載不可の内容があれば御連絡ください。こちらには削除する意思があります。)



 
昔から左右に赤と青のセロファンが貼ってある眼鏡をかけて見ると立体的に見える映像なんかがあるのは知っていましたがそんなのとは比べ物になりません。最初「子供だまし」だと思って馬鹿にしていたイメージはもろく崩れ去りました。
 驚きと感動と驚愕と嬉しさとが同時に押し寄せてきました。ちょっぴりですが、みなさんもこの映像を見に本社に行ってみてください。驚きと感動と驚愕と嬉しさを感じ取ることができます。


次に

 世の中で成功する人の多くは「先見の明」がいかに豊かで鋭いかだと思います。

テレビ     →     立体映像

民放      →     
衛星放送

携帯電話   →  
通話料無料の携帯電話

時代が変わるということを考えた結果私はこのビジネスに参加することにしました。
また私は、個人的見解のもとですが立体映像、衛星放送より、この携帯電話の方が加速度的に広がって根付いていくと思います。

 



それから

このビジネスを皆さんにオススメしていく中でどうしても避けて通れないお話しが1つあります。

それはこのビジネスが一度は頓挫しかけたと言う部分です。
3Dクラブと3Dコム社の間で携帯の販売権利や資金の管理をめぐりトラブルになっていたのです。

当時は資金調達の部分でかなり本社の体力が弱っていた部分もあり一部の代理店からは「これは資金集めの大掛かりな詐欺ではなかったのか」という声も出ましたので、この会社の名前をその辺りのトラブルでご存知の方も多いと思います。

返金希望者が相次ぎ本社の方も大変な内情だったようです。
 ですが説明会でお話されていた一部の提携会社とはまだ契約が切れることなく続いていたりした部分があって次第に会社の体力 (この場合の体力とは資金力という意味でとらえてください) も回復するまでになりました。
 私個人の見解を述べれば噂の60%はある程度の信憑性もあるのですが、後の40%の為に代理店が振り回された結果になったのだと思います。

その後「3Dクラブ」は「メディアコム」というグループが組織の引継ぎを行い今までよりも代理店に近い立場に立って会社も運営していくという感じに経営方針を方向転換した訳です。

そしてそのメディアコムの社長が橋本氏という方で、この方が今回のIB-Phone Dualの出発点になった方でした。

 私のアップの方も、ほとんど薄っぺらな情報しか私にくれず自分だけ重要な情報を知っているような方でした。 
その為、私に情報が入ってくる頃には多くの方が知っていると言うような情報になっていて常に鮮度があまり新しくない情報が入ってきていたのです。
(というか説明が下手で自分だけが理解している事を理解できずにいる人間にに理解できたものとして話されるため大変内情がわかりづらく、理解に苦しむように話されるので混乱する事が多々ありました。いろんな質問をしても「わからないならわからないでいい」という感じで誠意ある回答が欲しかったときにいただけなかったということもあり、「あぁ私はその程度にしか思って頂けないのだな」「この程度にしか信用されていなかったのか」と大変悲しく残念に思ったことも多かったのです。)

 その為お話を聞いても埒が開かず、この話は本社サイドが語った話しなのか、アップの方の観測で語られている話なのかの境界線がわかりづらく、私もダウンの方などがいるにもかかわらず、どういう風に伝えていいものか、わからずにいたこともありました。私のアップの方は私がお誘いした代理店の存在を考えてくださる余裕までなかったのかもしれません。

ですが、そんなことばかりも言ってられませんでしたから私は「本社の後藤社長」と新しい代理店のまとめ役である「メディアコムの橋本社長」に何度かお会いし、また生涯でこれほど長く電話で話したことはなかったと言うのが過言でないだけの密な連絡を取り合い、何度も細かな部分を確認しながら「これはイケる」と判断いたしました。「これはイケる」というより「これなら失敗の可能性は低い」という感じの判断をしたというべきかもしれません。

このメディアコムの橋本社長が3Dコムの監査役のような形で本社に入られるようになった頃から本社の性格も少し変わってきたように思います。

この「通話料無料の携帯電話」はいろんな会社が挑みながら成功させられなかった商材なのです。


例えば「アルビアン」や「ワースワイル」等が興味を示しながらも完成させる事のできなかった商材です。
「ライブドア」が商品の販売まで、こぎつけましたが結局、根付く前にギブアップしてしまった商材なのです。
今、YAHOOが持ち歩きできるモバイルIP携帯を開発中ですが、まだまだ時間がかかりそうです。

ここまで読んでいただければ御理解いただけるかと思いますが、どこの会社も「儲かる」事がわかっていながら完成させる事がまだできない未知の商材なのです。

そんな「錬金術」のような商材を3Dコム社が紆余曲折をたどりながら、ついに世界に先駆けて完成させてしまったのです。

これをただボーッと読んでいるみなさん。これって何でもないことのようで実はとんでもなくスゴイことなのですよ。

そして今、私たちは代理店登録をすることでその商品の取り扱いをできる所にいるのです。


後の詳しい情報はメールマガジンで御覧下さい。

 


このような理由から私はこの会社を信じてビジネス参加することにしました。

今まで1700通以上のメールで資料請求が来ていますが、そのほとんどが

「 本当に携帯電話はでるの? 詐欺とかではないの? 」

「 その会社についてあまり知らないんだけど 」


というものです。ですからみなさんにはここを読んで頂いてある程度の見極めをしていただきたいのです。
真剣にお考えください。

もちろんここまで情報を開示してもそれでも「本当?」とお疑いになる方がおられます。


そのような方は今回は残念ですが御縁がなかったものとしてあきらめましょう。
利用者が増えた後でも参加を御検討頂ければいいと思います。


 




それではみなさんがこのビジネスで大きな成功をつかめますように。



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