最近のサイドビジネス「商品に関する」裏事情



サイドビジネスをやってみたけど・・・・
それより「商品って確かなの?」
このコンテンツではサイドビジネス研究会が独自調査した商品に関する裏事情をお知らせいたします。


「商品って本当に効くの?」

多くの方がそう思っておられます。
中にはビジネスとして商品販売をするだけ、組織構築のために商品は使わず参加者を多く集めるだけという人もいます。
ですが本当に継続して成功している人たちの多くは自分で使ってみて商品のよさが分かっている人たちのようです。

自分が体験して結果が良かったからあなたにも薦めます。

こう言う人たちは意外と成功したり、ゆっくりとしたペースで本業になっていったりしているみたいです。

そして多くの失敗した人たちは興奮しながら登録したものの商品のよさを感じていないので上手く伝える事ができないのです。
そうした結果ビジネスセミナーなどの会員向けセミナーで植えつけられた「原材料」の説明だけで終わってしまうのです。



ところが最近になってビジネスを始めて商品のよさを知るべく購入したけど全く効き目がなかったという苦情が外資系(海外から入ってきた)健康食品に大変多く見受けられるようになりました。

健康を害することはないものの「パンフレットにあったような健康への改善が見受けられない」というものです。

結果から言ってしまうと薬剤エイズ問題が厳しくマスコミに取り上げられ始めた頃から厚生省の外国産健康食品に対する審査が厳しくなったのです。
なので海外では許可され混入されている物質や材料でも日本で販売される頃には許可されずそれらを省いた材料で作られた商品が流通していると言うのが現状なのです。
そういった流通システムや製造工程をたどってきた商品を使用した結果
「パンフレットに載っていたような効き目が感じられなかった」
というようになっていったのです。

そして健康食品のマルチ系には必ず
「もともと裕福なんだけど健康を害した時に紹介され商品を利用し回復してその商品に惚れ込んで始めた」
という参加者がおられます。その方が使われた頃はまだ日本支局などができる前で海外から直接個人輸入をしたため結果が出たのですが
日本支局ができたことに嬉しさのあまり商品を紹介してまわったが結果が出なくて信用を失ったという結果になってしまったそうです。

50代前後の裕福な方になられると私たちとは違いビジネスをやる際に多少「社会貢献」をしたいとお考えの方が多いようです。
ですがそう思って始めたビジネスが何の約にも立たなかったという結果を知り愕然とされたそうです。
みなさんも御存知だと思いますがニ●ーウェイズ、レ●ソール等のディストリビューターが大量に離れてしまった原因は根深く調査していけばこのあたりにあるみたいです。
もちろんここで挙げた以外の外資系の会社とて例外ではありません。

なのでサイドビジネス研究会では

日本の企業商品の扱いと外資系の場合結果が出たものに限って紹介して行きます。



悲劇の運命をたどった奇跡の商品




私がなぜ外資系のビジネスにこれだけの知識があるかといいますとある時期にそのマルチのトップディストリビューターとお会いする事があったからです。
トリプルダイヤモンドだとかベストクリスタルだとかと言った上の方のランクの方でした。

そんな中、大変興味深い日本の商品があったのを聞き私はそのメーカーの方と直接お会いする機会がありお話をお伺いする機会がありました。
今回は特別にその商品をご紹介します。
日本ビジネス界における三国志のようなお話です。


■摩訶クリームがたどった悲劇と奇跡の復活■

昔「摩訶ロイヤルクリーム」というクリームがありました。マッサージクリームとして大変人気を集めておりました
ある時、その商品の魅力に気付いた4人の大人たちがその商品をネットワークビジネスにしたいと思いました
1人が商品の説明、1人が会場の設置、1人がアフターフォロー、1人がネットワークシステムのコンピュータ管理開発です
摩訶ロイヤルクリームを作っていた会社も快くその販売方法を許可してくださったそうです
アトピーが治っていく、やけど後がなくなった等クリームの評判も良く短期間でビジネス登録者が4000人を超えていきました

しかしその頃からネットワークを起した4人の関係がおかしくなっていったのです。
その頃には参加者の中に毎月80万円収入を得る人が何名も出てきてそれまで務めてきた会社を止めて独立する人が何人か出てきました。

そんな時ネットワークの会社の4人のうち1人が勝手に代理店に入る収入のパーセンテージを下げ始めました。
それによって80万円収入があった人は20万円程度しか収入を得られなくなっていったのです。
当然、他の3人はその1人に注意をしました。
しかし聞き入れません。それどころか「この会社は私の会社だ」とまで言い始めたのです。
3人はクリームを作っていたメーカーにも相談してこの1人に注意したのですがそれでも「俺の会社」という言い分は曲げませんでした。
そしてとうとう裁判沙汰に発展する問題にまでなってしまったのです。
クリームを作っていたメーカーもこの4人からは完全に手を引きました。
市場に商品が流れなくなっていったのです。
結局この1人の言い分は聞き入れられず3人の言い分が正しいと判決が出ました。

しかしこの1人はすぐに箱からシールまでそっくりに似せた類似商品を作りその構築されたネットワークに流し始めたのです。
なぜこのような事が可能だったかと言いますとその1人というのがネットワークシステムのコンピュータ管理開発をした人間だったからです。
全てのビジネス参加者のデータや資料を持っていたからです。

ですが悲しいかな類似品です。全く効果がないとは言いませんが摩訶ロイヤルに比べると効果が薄いという声が次第に膨らんできました。

そんな時、3人のうちの1人がクリームの製造メーカーに言いました。
「もういちど、販売させてください。みんなこのクリームを欲しがっています」と
そしてクリームメーカーの社長も言いました。
「もともと貴方は悪くないんだしクリームに関する問い合わせも多い。でもネットワークはもう嫌だ」と。

その結果「摩訶ロイヤルクリーム」は名前を変えて「摩訶ゴールドクリーム」となりネットワークではなく
「完全代理店卸し販売商品」になったのです。

この「摩訶ゴールド」もサイドビジネス研究会の正式な取り扱い商品の1つです。

私はこの話を聞いて早速商品を扱うことに決めました。サイドビジネスといってもネットワークしかやらないではありません。
この代理店。結構いい結果が今出ています。

あるマッサージ店では客の評判がいいといわれ、ある整体店では普段より直るのが早いと言われます。
美容室、床屋さんなどでも客にサービスの一環として使っているが大変な反響のよさに驚いているといわれ始めました。

普段一度失格の烙印を押されたものは2度と復活しませんが商品の力が確かだと復活する場合もあるという珍しいケースです。

 

私がここで何をいいたいかといいますと、何を扱うのかということです。
安く参加できても商品の効力が低ければそのビジネスは栄えていきません。
何を扱うのかに重点をおいた場合サイドビジネス研究会はその全てにおいて
いい商品であるか
参加してくださったみなさんも十分利益を出せるか

を考えた上でビジネスの御紹介をさせていただいています。

ここでみなさんに御理解いただきたいのは決していい加減な商品をお勧めしているのではないと言うことです。

きちんと私たちが試して「これなら薦められる」「これなら無理なく成功しやすい」と思えるものを中心に御紹介しています。

どうぞみなさんも私たちがお勧めするビジネスの全てをじっくりと御覧ください。